レズ解禁 義姉に恋した私 辻井ほのか。

ショート.レビュー。
ショート.レビュー。初レズ。


アダルトブログランキング

(年月)2020年12月24日

(メーカー)アイエナジー

(監督)菊淋

(キャスト)辻井ほのか、波多野結衣

(時間)130分

サンプル動画あります。

①辻井ほのかは大学を卒業後に東京での就職が決まり上京。

部屋が見つかるまで兄夫婦の家に御世話になる事になった。

兄はジャカルタへの転勤が決まり、家には義姉の結衣と2人きりとなる。

ほのかは結衣の異様な距離の近さに困惑する。

ほのかが新居を探していると相変わらず近い距離の結衣。

セックスの話を切り出し、セックスは男と女でやるだけでない事を言うや否や、さっとキスをする。

キスを切り上げ「良い部屋見つかると良いね」と良い、さっと消えていく。

②後日、オナニーのネタにしたと言い、さっとキスをする結衣。

膝でコーマンを刺激されスイッチが入ったみたいで、結衣相手にベロチューする。

③ほのかが帰って来ると、結衣はワインを飲んでいる。

ほのかにワインの美味しい飲み方を教えてあげると言い、口移しする結衣。

ほのかも御返しで結衣に口移しでワインを飲ませる。

ベロチューをしている内に、ほのかは欲望を抑え切れなくなっている。

だが、義姉と一線を越える事には躊躇している。

そんな躊躇なんかどうでも良いってばかりにコーマンの周辺を触り欲望を決壊させようとする結衣。

ほのかは結衣のパンツ越しの手マンで逝ってしまう。

次いでパンツの中に入れて手マンで逝くほのか。

④ほのかは結衣の事が忘れられなくなりオナニーをする。

それを見た結衣は抜き足差し足で部屋に入り、ほのかに近づく。

ほのかがパンツの中に入れた手を上から触って刺激する結衣。

結衣はパンツの上から舐める。

ほのかを全裸にして、ねっとりした乳首舐め。

辻井の陥没気味の右乳首が飛び出て来ました。

左手は徐々にほのかのコーマンへ。

乳首から脇腹、腰骨へと進んで行った結衣の口許には、ほのかのコーマン。

結衣の指マンを織り混ぜながらのクンニに、ほのかは「いぐいぐ」と言いながら逝ってしまう。

女性は逝く時だけ東北出身になる人もいます。

次いで指マンで逝かされてしまう。

ともに身体を起こし、ほのかは結衣の服を脱がして行く。

ほのかはキスをしながら結衣の乳を揉む。

慣れないながらも手マンする。

結衣の指導で、ほのかは指マンにチャレンジ。

コーマンの毛が擦れる音、波多野の下っ腹の動きが、いやらしいです。

開脚した結衣のコーマンをクンニする。

69でクンニ。

ほのかのデカパイを再び吸う結衣。

結衣が上に乗り、コーマンとコーマンをくっ付ける。

⑤家の中、エレベータの中、風呂場…至るところでキスをする2人。

⑥結衣の寝室にてベロチューをする2人。

ほのかが結衣の乳首を吸う。

舌先をレロレロと動かしながら結衣の乳首や首筋を舐めて行く。

いやらしく舐めるほのかの舌は結衣の足指や膝の皿、太股をも動いて行く。

結衣のパンツを脱がせてクンニする。

指マンをしながら引き続きクンニ。

マン汁の付いた指を舐める姿を見ると、レズの順応性もありますね

キスの後に結衣がほのかの口中に唾液を垂らす。

ゆっくりねっとりと、ほのかの乳を舐める結衣。

乳だけでなく腹や足指を舐め回しながら、結衣の舌はいよいよコーマン周辺に…。

パンツ越しの後、脱がせてクンニ。

コーマンの糸を指で伸ばしたりした後、下から上にクンニし、途中からベロチンポ。

指マンを織り混ぜながらのクンニ。

結衣が上になり手マン合戦。

次いで69のクンニ。

ほのかが上になって貝合わせ。

下の波多野の乳の揺れ、コーマンの擦れる音がいやらしい。

前傾姿勢での貝合わせ。

松葉崩し式貝合わせ。

◇辻井ほのかは1995年11月15日生まれの今年26歳

2019年3月にプレステージからAVデビュー。

173cmの長身に巨乳が魅力的ですが、個人的には長いベロと責められている時の口許が気になりました。

これからも沢山レズAVに出てもらいたいですね。

◇多数のレズAVに出演し、セレブの友では『レズ先生』と崇められた波多野結衣。

この頃が手抜きしていたと断じて述べるつもりはないですが、ねっとりした愛撫や濃厚なキス等…本作品は最近の中で充実した作品の1つだったと思います。

顔が大人びていた事もあり若い時から熟女扱いされていたのですが、顔が年齢に追い付いて来て、身体も丸みを帯びて来たのを見ると、ホンモノの美熟女になったなぁと実感します。

あの腰回り…特に下っ腹はセンズリ出来る価値があります…いや、波多野結衣だからですよ…他の人に当てはまる訳ではない。

◇アイエナジーのレズAVは初レズの女優に経験豊富な女優をペアにして、基本テーマは近親相姦もの。

「長く続くかなあ」と心配しましたが、ブレない事が功を奏して現在も続いています。

改めて感心します。

義理の姉妹とか従姉妹とかをやり尽くしたら、残るは親子⁉…それは見たくないなあ😅

上も下も男女イケる口の波多野が義理の妹の辻井ほのかをレズの世界に引き込むと言う目的があり、最初は怪訝そうにしていた辻井ほのかが基本断らなかった事もあり、スムーズに進行したので見やすかったんじゃないでしょうか。

好感が持てたのは、辻井ほのかにキスをした波多野が「良い部屋見つかると良いね」って言って去って行くところですね。

普通は部屋を見つけて出ていかれると困るから自分のものにしようと拘束とか束縛したがるんですけど、自由を認める事で逆に辻井にレズ関係を重くさせなかったのは良かったんじゃないでしょうか。

辻井が新しい住居を見つければ、今度は波多野が辻井の住居を訪れてレズる事が出来ますからね。

最後に第3チャプターにてワインを口移しで飲ませていましたが、汚れた服の洗濯は大変だったんではと心配してしまいます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました