桃瀬ゆりに憧れてAV女優になった私。彼女の引退レズ作品で往復ビンタから緊縛聖水浴尿させた下品レズ調教の末ももゆりが最後のドM発情し…。

ショート.レビュー。


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(年月)2019年5月8日

(メーカー)山と空

(監督)谷底負太朗

(キャスト)桃瀬ゆり、麻生知香

(時間)135分

サンプル動画あります。

桃瀬ゆりは1990年5月生まれの今年30歳。

2015年5月にAVデビュー以降主にハードコアで活躍し、2018年限りで引退をしました。

以降は『ももゆり』という名前でモデルで活動しているそうです。

桃瀬のファンは『ももゆり隊』と言われていますが、そこに入っている唯一の女性がいます。

彼女の名前は麻生知香。詳細なプロフは不明ですが、AV女優だそうです。

ももゆり引退作を作るにあたり、ももゆりが好きで憧れてAV女優になった彼女に白羽の矢が立ちました。

まず監督から「引退作なんで悔いの残らないようにして欲しい」と言われ、麻生は気合いが入ります。

この後ももゆりが麻生と顔合わせしますが、トークからプレイに入る時のMモードになる切り替えはプロです…いや、本気に?

ここからはビンタされてもケツを叩かれてもヘラヘラしている桃瀬は『変態を超越した変態』『Mを超越したM』を披露します。

ケツの穴責めのあとにコーマンにバイブを差し込み2穴責め。

第3チャプターではヒールの底を舐めたり、ヒールで乳首を踏まれたり、更にはコーマンに爪先を入れての電気アンマ。

首輪をはめて散歩

されながらニヤニヤする

ディルドを取りに行かされる

ここで堂山鉄心氏が登場し、桃瀬の裸体を縄で縛って行く。

ここでは堂山氏による緊縛の行程を一部始終見る事が出来ます。

普段(はカットされたりして)なかなか緊縛の過程を見る機会がないので、繰り返し見たら緊縛の方法がマスター出来ると思います。

泣きながら後ろ手に縛られる桃瀬にビンタ→クンニ→乳首責め

寝転がる桃瀬に放尿し、ションベンさせた後に飲ませたり浴びせたりする。

麻生がペニバンを装着しイマラチオさせる間に麻生がクンニする。

ソファでマングリ返しされながら呆ける姿はシュールです。

次第に麻生も感情が込み上げたのか泣きながら正常位で突いた後に、号泣しながら桃瀬と抱き合う。

この間に堂山氏は淡々と紐を切っていくが、百均でありそうなハサミを使っているのは意外だった。

最終チャプターは通常のレズセックス。

桃瀬が乳首舐めのあとクンニ。

麻生が桃瀬の乳首を舐めるが、桃瀬は麻生の肩を噛む。

麻生が桃瀬をクンニ。

桃瀬が麻生を手マンし、マン汁の付いた指を舐める。

桃瀬が股がって顔騎クンニした後に、今度は麻生が股がって顔騎クンニ。

マングリ返しからの正常位貝合わせ→手マン→ケツの穴舐め

手マン合戦→貝合わせ。

◇ももゆり引退の介錯役を託された麻生知香は普段からの思いをぶつけるようにビンタやバイブ2穴責めをしましたが、何か少しだけ手加減していたように感じました。

これが男性とか日頃からももゆりと接点のない女優さんだったら、もっとえげつなく責めていたような気がします。

ももゆりが好きで、ももゆりに憧れてAVに入った麻生からすれば自分の眼前でももゆりが(自らの手で)責められる姿には躊躇が出たのだとは致し方無いでしょうね。

そんな情が出てしまうところは谷底監督も承知していたと私は思います(これを「もっと(エグく)やれ」とか言って、やり直しさせたら監督は薄情ですよ)。


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